ニュースサイトの記事によると、マイクロソフトが「Windows Live」のAPI技術情報を日本語で公開しました。
これにより、メッセンジャー(Windows Live Messenger)やアラート(Windows Live Alerts)やスペース(Windows Spaces)といったサービスを、一般のWebサイトに組み込む動きが加速するかもしれません。
試しに、このブログ記事にメッセンジャーを貼り付けてみます。
あ~ら簡単!
でも、これってイタズラのメッセージがジャンジャン寄せられて、収拾がつかなくなるかも・・・